ミュージアムは楽しく、すてきなところなのです。

 

 アム・プロモーションでは、

 

ミュージアムを「自分化」するための博物館・美術館ジャーナル

 

「Musee ミュゼ」を発行しています。

 

ミュージアムや考古学などに関する書籍を発行しています。

 

アートなど文化芸術に関わるセミナーやイベントの企画実施をしています。

 

Information

アム・プロモーションの連絡先が変わりました!

 アム・プロモーションへの連絡は下記に変更となりました。

 (FAXは、ありません。)

 よろしくお願いいたします。

 

 <TEL> 090-9806-6189  (アム・プロモーション 山下)

 

 <ご送付先>〒108-0074  東京都港区高輪1-16-25-902

 

 <E-mail>um@cia.co.jp  (変更なし)

ミュゼ125号 が発行されました!  お待たせしましたぁ!

 

<特集>

 さらに深く、ミュージアムショップ!

社会と自然と博物館をつなぐ

 

認定NPO 法人大阪自然史センターが運営する大阪市立自然史博物館ミュージアムショップ 

 

ミュージアムグッズ製作とショップの運営 ~瑞浪市化石博物館の事例~ 

 瑞浪市化石博物館学芸員 安藤 佑介

自治体の基金管理によるミュージアムショップ 運営 美濃加茂市民ミュージアムの場合

  美濃加茂市民ミュージアム 林 るり 

市の直営による「そらんぽ四日市」ミュージア ムショップの運営 

 四日市市立博物館管理係 長田翔子 

「ミュージアムショップの経営」をテーマに研修

 岐阜県美術館学芸員 芝 涼香

 

<ジャーナル> 

コロナ禍の中で、あえてこれからのミュージアムを考えてみる

  大阪市立自然史博物館 学芸課長 佐久間大輔

COVID-19 蔓延と市民への情報提供

パンデミック下の知識循環型社会を支える知識基盤としての博物館情報?

  岐阜女子大学文化創造学部教授 井上 透

自然史デジタルアーカイブを社会問題解決に利用する

  国立科学博物館 標本資料センター 細矢 剛

マルパ講演会

「社会的排除はなぜ起きるのか? ―包摂に向けて公共施設ができることを考える―」 

  (公財)かながわ国際交流財団 野呂田 純一

 

 

<愛すべきミュージアムグッズ>

メモ紙としては高い。でも国宝にしては安い。 

 新潟県立歴史博物館 学芸員 宮尾 亨

<新連載> 大澤夏美のさらに、愛すべきミュージアムグッズ 

  第1 回 シールブック 

  ミュージアムグッズ愛好家 大澤夏美

 

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一瀬和夫氏(京都橘大学教授)による著書         『博物館での展示と学び』を発刊しました!

 

 

平成の30年間にめまぐるしく変化した日本の博物館。本書で著者は、

 

「私が平成元年以降に博物館に関して体験した箱づくり、展示づくり、その展開をふり返りつつ、それに伴う、博物館の使命ともいうべき、いまだ安定していない博物館での教育と社会的影響へ向かう方策を考えてみたいのである」

(本書のプロローグ「展示評価と教育活動」より)

 と綴る。自らの体験をもとに、

 

博物館建設の事例ー2010年日本博物館事情、近つ飛鳥博物館建設、資料制作、展示開発、展示と行政評価、博物館の資料展示とその活用などについて理論と実践で「展示と学び」について論を展開する。

 

 

 

 

 

                     

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平沢栄作氏の著書『日本人の基層信仰の源流を探る』      を発刊しました!

 

 

 

定年退職後から考古学を学び、研究して10年。研究テーマを「日本人の基層信仰の源流を探る」とし、縄文時代から弥生、古墳、そして現在にまで視野を広げ、信仰の基層を探求してきた。    前著は銅鐸祭祀に注目し、本書では、縄文、弥生時代の祭祀用構築物や神山を祀る遺跡を集成し、分析し、検証した。神山の祖霊祭祀は縄文時代に始まり、古墳時代初めまで継続していることを証明する。古墳時代以降は神社祭祀に継承され、以降これが日本人の基層信仰・習俗として定着した。

 通説に対し果敢に挑み、日本考古学に一石を投じている。 

 

 

 

 

                     

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「縄文カレンダー 2020」ついに、発売スタート!

 

 

 

 

 

    毎日が、

 

 縄文に、

 

 なる!

 

 

 

 

 

 

 表紙は、北秋田市・白坂遺跡出土の「笑う岩偶」、縁起がいい感じ!

 

  

 縄文カレンダー 2020

 

  監修/小林達雄(國學院大學名誉教授)

  編集/特定非営利活動法人ジョーモネスクジャパン

  発行/株式会社アム・プロモーション

 

                                        

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訂正とお詫び 「ミュゼ118」33p 写真掲載の誤りについて

 

小川晃弘さん(メルボルン大学アジアインスティチュート教授)による連載「リサーチ日本社会」札幌通信のページで、写真が誤って掲載されました。

 正しくは、左写真です。

 データを印刷用にする時に、前号の写真となってしましました。

 お詫びして、訂正いたします。

 なお、次号で改めて掲載いたします。

 

 「ミュゼ」編集長  山下治子

 

 

「チャスキ 58号」(2018.12)、発行されています!

 画像など、お待ちくださいませ。近日、アップ予定!です。

 

 

チャスキ51

 

クントゥル・ワシ博物館開設 20年 大貫良夫

ナスカで調査し、暮らす 山本 睦

聖母への贈りものー奉納品を通してみる世界 八木百合子

泉精一生誕100年(1)生い立ちとアンデス調査前夜

                     関 雄二

特集

アンデス文明研究会20周年記念ペルー旅行②

チャスキ52 アンデス文明研究会20周年 記念号

 

「ヘビ・ジャガー神官の墓」の発見  関 雄二

モノ語り古代アンデス        大貫良夫

クントゥル・ワシ遺跡の調査を振りかえって 加藤泰建

クントゥル・ワシ博物館の近況    井口欣也

最近20年のマヤ文明研究の流れの中で 青山和夫

 

特集

アンデス文明研究会 20年の歩み

 

 

<84pの特別号>

 

チャスキ52 (記念号)
  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日1

チャスキ53

 

古代マヤ遺跡 エル・パルマール調査記  塚本憲一郎

泉精一生誕100年(2)アンデス調査の開始  関 雄二

 

特集

アンデス文明研究会マヤ遺跡研修ツアー

グアテマラの旅<前編>

 

 

 

チャスキ53
  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日1

ミュゼ125号が発売されました。


最新刊「チャスキ58号」発行!

 2018.12

 

移転のお知らせ  2014.9.16

ミュゼ価格変更のご案内 2014.4.1