ミュージアムは楽しく、すてきなところなのです。

 

 アム・プロモーションでは、

 

ミュージアムを「自分化」するための博物館・美術館ジャーナル

 

「Musee ミュゼ」を発行しています。

 

ミュージアムや考古学などに関する書籍を発行しています。

 

アートなど文化芸術に関わるセミナーやイベントの企画実施をしています。

 

Information

ミュゼ126号 が発行されました!  お待たせしましたぁ!

 

 

特集

コロナ禍とミュージアム

SNS ネットワークが拓く、コロナ禍の困難を乗り切る可能性

 多摩六都科学館/合同会社マーブルワークショップ 高尾 戸美

 福岡市美術館 鬼本佳代子

 

コロナ禍で博物館から失いたくないもの

 兵庫県立人と自然の博物館 主任研究員 橋本 佳延

 

台湾における新型肺炎の文化芸術助成対策

 国立民族学博物館 外来研究員 邱 君妮

新次元の博物館のつながり台湾の国立歴史博物館の新たな実践

 国立歴史博物館 教育普及課長(台湾) 辛治寧 

 

新型コロナウイルスに負けない博物館を目指して 2020 年を将来に活かすために-

 山梨県立博物館学芸課長 森原 明廣

コロナ禍で変わった小さな博物館の活動について~しおんじやま古墳学習館のオンライン 事始め~

 八尾市立しおんじやま古墳学習館 館長 福田 和浩

コロナ感染拡大防止休館中のできごとー休館中ですが、「やってます」よりー

 美濃加茂市民ミュージアム 館長 可児 光生

岐阜県博物館協会のアンケート調査(概要)より

 岐阜県博物館協会「こと」部会(中山道広重美術館) 中村 香織

コロナ禍における寄付の呼びかけ 予期せぬ反響と支援に感謝

 公益財団法人目黒寄生虫館 事務長 亀谷 誓一

JOURNAL POCKETS

ウポポイ(民族共生象徴空間) が北海道白老町にオープン

民族共生象徴空間「ウポポイ」を訪ねて

 京都橘大学文学部教授 一瀬 和夫

ICOM 京都大会後1周年とコロナ禍の影響

6 回日本展示学会賞決まる

多くの国際会議がオンラインで開催

博物館法改正へ向けての更なる提言 2017 年提言を踏まえて~

 東京大学名誉教授/前日本学術会議会員 小佐野重利

 

 

コロナ禍でのミュージアム@ 沖縄

 デジタリウムプロジェクツ! 主宰 松原雅裕・イリュージョンミル代表取締役 金田裕子

Book Musée

『博物館ななめ歩き』

『災害とアートを探る』

『ミュージアムの憂鬱 揺れる展示とコレクション』

from editors 美濃加茂市民ミュージアム20 周年の常設展示「模様替え」

 

 

 

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「縄文カレンダー 2021」ついに、発売スタート!

 

 

 

 

 

    毎日が、

 

 縄文に、

 

 なる!

 

 

 

 

 

 

 表紙は、縄文中期の火焔型土器と王冠型土器の関係性が曼荼羅風に!

 

  

 縄文カレンダー 2021

 

  監修/小林達雄(國學院大學名誉教授)

  編集/特定非営利活動法人ジョーモネスクジャパン

  発行/株式会社アム・プロモーション

 

                                        

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アム・プロモーションの連絡先が変わりました!

 アム・プロモーションへの連絡は下記に変更となりました。

 (FAXは、ありません。)

 よろしくお願いいたします。

 

 <TEL> 090-9806-6189  (アム・プロモーション 山下)

 

 <ご送付先>〒108-0074  東京都港区高輪1-16-25-902

 

 <E-mail>um@cia.co.jp  (変更なし)

一瀬和夫氏(京都橘大学教授)による著書         『博物館での展示と学び』を発刊しました!

 

 

平成の30年間にめまぐるしく変化した日本の博物館。本書で著者は、

 

「私が平成元年以降に博物館に関して体験した箱づくり、展示づくり、その展開をふり返りつつ、それに伴う、博物館の使命ともいうべき、いまだ安定していない博物館での教育と社会的影響へ向かう方策を考えてみたいのである」

(本書のプロローグ「展示評価と教育活動」より)

 と綴る。自らの体験をもとに、

 

博物館建設の事例ー2010年日本博物館事情、近つ飛鳥博物館建設、資料制作、展示開発、展示と行政評価、博物館の資料展示とその活用などについて理論と実践で「展示と学び」について論を展開する。

 

 

 

 

 

                     

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平沢栄作氏の著書『日本人の基層信仰の源流を探る』      を発刊しました!

 

 

 

定年退職後から考古学を学び、研究して10年。研究テーマを「日本人の基層信仰の源流を探る」とし、縄文時代から弥生、古墳、そして現在にまで視野を広げ、信仰の基層を探求してきた。    前著は銅鐸祭祀に注目し、本書では、縄文、弥生時代の祭祀用構築物や神山を祀る遺跡を集成し、分析し、検証した。神山の祖霊祭祀は縄文時代に始まり、古墳時代初めまで継続していることを証明する。古墳時代以降は神社祭祀に継承され、以降これが日本人の基層信仰・習俗として定着した。

 通説に対し果敢に挑み、日本考古学に一石を投じている。 

 

 

 

 

                     

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訂正とお詫び 「ミュゼ118」33p 写真掲載の誤りについて

 

小川晃弘さん(メルボルン大学アジアインスティチュート教授)による連載「リサーチ日本社会」札幌通信のページで、写真が誤って掲載されました。

 正しくは、左写真です。

 データを印刷用にする時に、前号の写真となってしましました。

 お詫びして、訂正いたします。

 なお、次号で改めて掲載いたします。

 

 「ミュゼ」編集長  山下治子

 

 

「チャスキ 58号」(2018.12)、発行されています!

 画像など、お待ちくださいませ。近日、アップ予定!です。

 

 

チャスキ51

 

クントゥル・ワシ博物館開設 20年 大貫良夫

ナスカで調査し、暮らす 山本 睦

聖母への贈りものー奉納品を通してみる世界 八木百合子

泉精一生誕100年(1)生い立ちとアンデス調査前夜

                     関 雄二

特集

アンデス文明研究会20周年記念ペルー旅行②

チャスキ52 アンデス文明研究会20周年 記念号

 

「ヘビ・ジャガー神官の墓」の発見  関 雄二

モノ語り古代アンデス        大貫良夫

クントゥル・ワシ遺跡の調査を振りかえって 加藤泰建

クントゥル・ワシ博物館の近況    井口欣也

最近20年のマヤ文明研究の流れの中で 青山和夫

 

特集

アンデス文明研究会 20年の歩み

 

 

<84pの特別号>

 

チャスキ52 (記念号)
  • 在庫あり
  • お届け日数:1~3日1

チャスキ53

 

古代マヤ遺跡 エル・パルマール調査記  塚本憲一郎

泉精一生誕100年(2)アンデス調査の開始  関 雄二

 

特集

アンデス文明研究会マヤ遺跡研修ツアー

グアテマラの旅<前編>

 

 

 

チャスキ53
  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日1

ミュゼ126号が発売されました。


「縄文カレンダー 2021」発売スタート! 

連絡先の変更のお知らせ  2020.9.1

ミュゼ価格変更のご案内 2014.4.1